初代ヴェルファイア20系3.5Zの査定相場はいくらなのか、売却前にしっかり知っておきたい方は多いはずです。
本記事では、初代ヴェルファイア20系3.5Zの最新の査定相場をもとに、高価買取のコツや注意点をわかりやすく解説します。
さらに、年式・走行距離別の買取価格の目安も詳しく紹介するので、売り時の判断材料としてぜひ参考にしてください。
車を売るときって、つい近くの買取店1社だけで査定してもらって、そのまま決めちゃう人が多いんですよね。
でも実はそれ、けっこう損している可能性があります。
買取店ごとに「得意な車種」や「販売ルート」が違うので、同じ車でも査定額が数万円~50万円以上変わることも普通にあります。
だからこそ 一括査定で複数の業者から見積もりを取るのが、損しない売り方。
手間も少なく、条件の良いところを選ぶだけでOKです。
私も実際にやってみて「こんなに違うの?」と驚きました。
初代ヴェルファイア20系3.5Zを高く査定・買取してもらうための基本知識

初代ヴェルファイア20系3.5Zを少しでも高く売るには、まずはこのクルマの「特徴」と「査定で見られるポイント」を知っておくことが大事です。
なんとなくで買取店に持ち込むより、査定士がどこを見て金額を決めているのかを知っているだけで、交渉もしやすくなります。
また、年式・走行距離・グレード・オプション装備・修復歴・内外装の状態など、チェックされるポイントは決まっています。
「自分のヴェルファイアが、相場の中で高めなのか低めなのか」を把握しておけば、安く買い叩かれるリスクも減らせます。
この章では、初代ヴェルファイア20系3.5Zの評価されやすい特徴から、減点対象になりやすいポイント、そして具体的な買取相場の目安まで、売却前に知っておきたい基本知識をまとめて解説していきます。
初代ヴェルファイア20系3.5Zの特徴と評価されやすいポイント
初代ヴェルファイア20系3.5Zは、力強い3.5L V6エンジンと高級感のある内装が魅力のグレードです。
特に3.5Zは走りの余裕があり、高速道路や長距離移動が多いファミリーや送迎用途で今でも根強い人気があります。
中古車市場でも「どうせヴェルファイアを買うなら3.5L」と考える人は多く、2.4Lよりも力強さや静粛性を重視するユーザーから評価されています。
シートがしっかりしていて、2列目・3列目も広いので、チャイルドシートを複数台載せる家庭や、多人数での旅行にも使いやすいのがポイントです。
査定で評価されやすいのは、
・純正HDDナビやフルセグTV、バックカメラなどの純正装備
・両側パワースライドドア、パワーバックドア付き
・アルカンターラや本革シート、上級シート表皮
・サンルーフ(ツインムーンルーフなど)
・エアロパーツ付きのZグレードらしい外観
といった点です。
特にサンルーフや後席モニターなどのオプションは、後付けが難しく中古でも需要が高いため、査定額アップにつながりやすいです。
また、純正アルミホイールをきれいな状態で残していると印象も良く、「大事に乗っていた」と判断されやすいですよ。
査定額に影響する年式・走行距離・グレード・オプション
査定額を左右する基本要素は、年式・走行距離・グレード・オプション装備の4つです。
初代ヴェルファイア20系3.5Zは年数が経っているとはいえ、この4つの組み合わせでまだまだ査定額に差が出ます。
年式については、一般的に新しい年式ほど査定は高く、古くなるほど徐々に下がるのが基本です。
ただしヴェルファイアのような人気ミニバンは、10年以上経過していても需要がそれなりにあるため、「一気にゼロ円」ということは少ないです。
走行距離は「年1万km前後」が目安で、それを大きく超えるとややマイナス評価になります。
たとえば同じ年式でも、
・5万km台 → 状態次第でまだ高め
・10万km台 → 相場並み
・15万km以上 → 補修歴や整備記録が重要視される
というイメージです。
グレードについては、Zの中でも「ゴールデンアイズ」「プレミアムシートパッケージ」などの特別仕様・上級グレードはプラス評価になりやすいです。
さらに、サンルーフ・純正ナビ・フリップダウンモニター・両側パワスラ・本革や上級シートなどの装備が揃っていると、同年式・同走行の車よりも査定額が上乗せされることもあります。
逆に、社外のナビや足回り・マフラーなどカスタムが激しい場合は、「好みが分かれる改造車」と判断されて評価が下がることもあるので注意が必要です。
売却前に、可能であれば純正パーツが残っていれば戻しておくと、査定が安定しやすくなります。
減点されやすいキズ・修復歴・内装のダメージとは
査定時に大きく減点されやすいのが、ボディのキズ・へこみ、事故による修復歴、そして内装のダメージです。
見た目だけの問題と思いがちですが、中古車として販売しづらくなるため、査定額に直結します。
外装で特に注意したいのは、
・バンパーの大きな擦りキズや割れ
・ドアやフェンダーのへこみ
・再塗装の跡が分かるような補修跡
などです。
こうしたダメージが広範囲にあると、業者側で板金塗装のコストがかかる=その分を差し引いて査定額が出されることになります。
修復歴(骨格部分の修理)があると、どうしても減点幅は大きくなります。
フロント部分を大きくぶつけてラジエーターサポートを交換していたり、リアフロアを修正していたりすると、「修復歴あり」として扱われ、同条件の車に比べて数十万円単位で差がつくこともあります。
内装では、
・シートの破れや大きな擦れ
・タバコの強い臭い、ヤニ汚れ
・ペット臭やひっかきキズ
・天井のシミや汚れ
などがよく減点対象になります。
特にファミリーカーとして使われるヴェルファイアは、子どもの飲み物こぼしや食べこぼし、ペット同乗などで汚れやすい傾向があります。
査定前にシートの簡易クリーニングや車内の消臭・掃除機かけをしておくだけでも、印象が良くなり減点を抑えられる可能性があります。
相場を把握するための具体的な買取価格の目安と事例
初代ヴェルファイア20系3.5Zの買取相場をざっくり把握しておくと、実際に提示された査定額が高いのか低いのか判断しやすくなります。
ここでは、あくまでイメージしやすいような目安と事例をお伝えします。
状態や地域、時期によって変動はありますが、参考イメージとしては、
・平成21〜23年式/走行8〜10万km/3.5Z・装備そこそこ → 40〜70万円前後
・平成21〜23年式/走行12〜15万km/3.5Z・装備ふつう → 20〜40万円前後
・特別仕様車(ゴールデンアイズ等)/サンルーフ・後席モニター付き/走行少なめ → それより+10〜20万円上乗せのケースも
といったレンジになることが多いです。
例えば、
・平成22年式 3.5Z ゴールデンアイズ
・走行9万km、サンルーフ、両側パワスラ、純正HDDナビ、フリップダウンモニター
・外装小キズのみ、内装きれい
このような条件だと、複数社で査定して60〜80万円前後の査定がついた事例もあります。
逆に、
・修復歴あり(前方事故)
・走行15万kmオーバー
・内装にタバコ臭やシート破れ
といった状態だと、10〜20万円台、場合によっては数万円程度まで下がるケースもあります。
重要なのは、1社の査定額だけで「こんなものか」と決めないことです。
ネットの一括査定や買取相場検索でだいたいのレンジを知り、2〜3社以上に実車査定してもらうと、自分のヴェルファイアの「適正価格」がかなり見えやすくなります。
そのうえで、一番条件のいい業者に売却するのが、高価買取への近道です。
関連する口コミ・体験談を紹介
【グレード】ヴェルファイア 20系 3.5Z
【走行距離】8.7万km
【ボディカラー】ブラック
【車検残】1年2ヶ月
【主な減点理由】フロントバンパー小キズ、ホイールガリ、内装の子どもの食べこぼし汚れ
【買取業者】大手買取チェーンA社
【査定額】105万円
子どもが生まれるタイミングでミニバンを手放すことになり、
10年乗った初代ヴェルファイア3.5Zを査定に出しました。
最初は近所のディーラーで下取りを聞いたら「80万円前後」と言われて正直がっかり。
そこで、ネットの一括査定に申し込んだら、その日のうちに3社から電話がきて、
週末に自宅前で同時査定をしてもらいました。
営業さん同士が「うちは100出します」「じゃあうちは105まで」
とその場で競り合う感じになり、
結果として一番条件の良かったA社に
105万円で売却。
走行距離の割に外装の小キズをかなり突っ込まれましたが、
社外ナビとフリップダウンモニター、
スタッドレス付きアルミ4本を付けたのが評価されたみたいです。
書類関係も全部ラインでやり取りできて、
翌週には口座に入金されていたので、
「もっと早く一括査定使えばよかった」と本気で思いましたね。
【グレード】ヴェルファイア 20系 3.5Z
【走行距離】12.3万km
【ボディカラー】パールホワイト
【車検残】5ヶ月
【主な減点理由】助手席ドア線キズ、天井の汚れ、喫煙歴あり
【買取業者】地域密着系中古車店B社
【査定額】78万円
シングルマザーで、維持費を少しでも抑えたくて、
思い切ってヴェルファイアを売ることにしました。
3.5Lは力強くて高速もラクなんですけど、ガソリン代と税金が本当にキツくて…。
最初は大手買取店に行ったんですが、
「年式と距離的に次の輸出向けですね」と言われて、
出てきた金額が60万円。
諦めきれず、ママ友に紹介してもらった
地元の中古車屋さんB社にも持ち込みました。
そこでは店長さんが実際に試乗してくれて、
「エンジンとミッションの状態は悪くない」
「整備記録簿をちゃんと取ってあるのはポイント高いですよ」
と細かく説明しながら査定してくれました。
その結果、タバコのヤニ汚れや天井のシミはマイナスだけど、
定期点検の履歴を評価してくれて
78万円を提示。
「どうせなら、あなたに売りたい」と思える対応だったので、
その場で即決しました。
名義変更も終わったタイミングで
「無事に次のオーナー決まりましたよ」と連絡をくれたのも、
なんだか嬉しかったです。
【グレード】ヴェルファイア 20系 3.5Z(サンルーフ付き)
【走行距離】5.1万km
【ボディカラー】ブラック
【車検残】2年ほぼ満タン(売却前に取得)
【主な減点理由】左スライドドア板金歴あり、純正ホイールから社外に変更
【買取業者】輸出メインの専門店C社
【査定額】132万円
ほとんど通勤には使わず、家族旅行専用みたいな使い方だったので、
年式の割に走行5万kmちょっと。
とはいえ、左側面を一度こすって板金修理していたのが気になり、
「どうせ安く叩かれるんだろうな…」と覚悟していました。
近所の買取店2社では、査定額が90万円と95万円。
そのときに「3.5Zは海外輸出の需要があるから、
輸出やってるお店ならもう少し出るかも」とヒントをもらい、
ネットで調べてC社に持ち込みました。
C社では開口一番、「サンルーフ・黒・3.5で低走行なら、
まだまだ海外で人気ですよ」と言われて、
板金歴はしっかりチェックされましたが、
エンジンルームと下回りのサビが少ないのを
かなりプラス評価してくれました。
最初の提示が125万円で、他社の見積もりも見せつつ粘って交渉した結果、
「じゃあ端数切り上げて
132万円で」との回答。
その場で契約して、
帰りは駅まで送ってもらいました。
輸出メインの業者はちょっと怖いイメージがあったんですが、
かなり丁寧に説明してくれて、いい意味で裏切られましたね。
初代ヴェルファイア20系3.5Zの査定額を最大化する具体的な売却戦略

初代ヴェルファイア20系3.5Zをできるだけ高く売るには、「どこに売るか」だけでなく「いつ・どんな状態で・どう交渉するか」までトータルで考えるのがコツです。
同じクルマでも、売り方次第で査定額が10万〜30万円くらい平気で変わることもあります。
ここでは、売り時の見極め方・事前準備・お店選び・交渉のポイントまで、実践しやすいステップでまとめていきます。
「何となく近所の店で手放す」のは一番もったいない売り方なので、サクッと全体像を押さえてから動くのがおすすめです。
売り時とタイミング:高く売れるシーズン・モデルチェンジ前後
まず大事なのが「いつ売るか」です。ヴェルファイアのようなミニバンは、シーズンや市場の流れで査定額がけっこう変わります。
一般的に中古車が高く売れやすいのは、1〜3月と9〜10月あたり。進学・就職・転勤でクルマ需要が増える時期と、決算期でお店が台数を伸ばしたい時期が重なるので、査定額が強気になりやすいです。
逆に、需要が落ち込みやすいのは真夏やボーナス後すぐの時期。もちろん売れないわけではありませんが、同じ状態でも査定額が伸びづらいことがあります。
もうひとつ重要なのがモデルチェンジの前後です。
新型が出ると旧型の相場はじわじわ下がっていくので、基本的には「フルモデルチェンジが来る前〜直後くらいまで」がまだ売りやすいタイミングです。
初代20系3.5Zはすでに型落ちですが、アルファード/ヴェルファイア全体の人気は依然として高いので、相場が一気にゼロになるような心配はありません。ただ、年式が1年進むごとに査定は下がっていくので、「そろそろ乗り換えたいな」と思った段階で早めに動いた方がトータルで得になりやすいです。
また、車検の残り期間もタイミングを決める重要ポイントです。
車検を通したばかりなら「車検残あり」として査定に少しプラスになりやすいですが、車検直前で高額な整備が必要な場合は、あえて通さずにそのまま売ったほうが損をしないケースもあります。
「車検が切れそうだけど、もうしばらく乗るか…」と先延ばしするより、売ると決めたら早めに動く。これが結果的に一番高く売れるパターンになりやすいですよ。
査定前にやるべきメンテナンス・クリーニング・書類準備
査定に出す前のひと手間で、初代ヴェルファイア20系3.5Zの印象は大きく変わります。
まずは「このクルマ、大事に乗られてきたな」と思ってもらえる見た目づくりが大切です。
洗車機でもいいので、外装の汚れはしっかり落としておきましょう。ホイールやタイヤハウスが泥だらけだと、それだけで印象がマイナスになります。
室内も同じで、ゴミ・不要な荷物・シートの食べこぼしやペットの毛などは徹底的に片づけるのがおすすめです。
ミニバンはファミリー用途が多いので、シート汚れやタバコ・ペットのニオイには査定士も敏感です。
市販の消臭スプレーや、内装用クリーナーで軽く拭き上げておくだけでも印象はかなり違います。
次にメンテナンス面。
・ウォッシャー液を補充しておく
・エンジンオイルやクーラントの量を確認
・警告灯が点灯していないかチェック
といった「基本的なコンディション」は見られます。
簡単に直せる球切れ(ヘッドライト・ポジション・ストップランプなど)は事前に交換しておいた方が、余計なマイナス査定を避けやすいです。
ただし、高額な修理や板金は、売る前にムリにやらないほうが良いケースも多いです。
バンパーのこすり傷や小さなエクボなどは、業者側のほうが安く直せるので、こちらで数万円かけて直すより、そのままの状態で査定してもらったほうがトータルで得になることがよくあります。
書類の準備も忘れずに。
・車検証
・自賠責保険証明書
・整備記録簿(あれば必ず)
・取扱説明書・保証書
・スペアキーやスマートキー一式
これらが揃っていると、「きちんと管理されてきたクルマ」と判断され、査定でプラス材料になります。
特に整備記録簿は、オイル交換や車検・点検をきちんと受けてきた証拠になるので、年式が古くなってきた20系3.5Zにとってはかなり心強い武器になります。
ディーラー下取りと買取専門店・一括査定の上手な使い分け
愛車を手放す方法として代表的なのが、ディーラー下取り・買取専門店・一括査定(比較サイト)の3つです。それぞれメリット・デメリットがあるので、うまく使い分けるのがポイントです。
ディーラー下取りは、手続きが一番ラクで、次のクルマの値引きとセットで話を進めやすいのがメリットです。ただし、査定額はあまり攻めてこないことが多く、「大きなマイナスはしないけど、最高値にもなりにくい」というイメージです。
一方で買取専門店は、相場ギリギリまで頑張ってくれる可能性が高いのが特徴です。特にヴェルファイアのような人気車種は、在庫で置いておきたいお店も多く、店舗同士で競り合いになれば下取りよりも数十万円高くなるケースも珍しくありません。
ただし、1店舗だけに持ち込むと、その店の「言い値」で決まりやすいのがデメリットです。
そこで活用したいのが「一括査定サービス」です。
一度情報を入力するだけで、複数の買取店がざっくりの査定額を提示してくれるので、どの店が高く買ってくれそうかの“目星”をつけやすいのが大きなメリットです。
使い方としては、
1. まず一括査定でおおよその相場を把握
2. 高く出してきた数社に実車査定をしてもらう
3. その結果をもって、最後にディーラー下取りとも比較
という流れにすると、「楽さ」と「高額査定」のバランスをとりやすいです。
乗り換え予定がある場合は、ディーラーに「下取り額」と「本体値引き」を別々に提示してもらい、さらに買取専門店・一括査定で出た金額を見せながら交渉すると、トータルで一番得なパターンを選びやすくなります。
初代20系3.5Zを高く買い取ってくれる業者の選び方と交渉術
同じヴェルファイア20系3.5Zでも、どの業者に売るかで査定額が大きく変わることがあります。ポイントは「そのお店がミニバンやトヨタ車を得意としているか」です。
まず、選び方としては
・ヴェルファイアやアルファードの在庫が多い店
・ミニバン専門、またはファミリーカーに強い店
・自社で小売り(店頭販売)もしている店
を優先して候補に入れると、そのまま販売できるぶん高く買ってもらいやすいです。
口コミやレビューも意外と大事で、「査定後の減額がない」「説明がわかりやすい」といった評価が多い業者は、取引の安心感という意味でも選ぶ価値があります。
交渉のコツとしては、最初から「今日決めます」と言わないことです。
「他社にも査定をお願いしているので、比較してから決めます」と伝えることで、お店側も最初からある程度本気の金額を出してきます。
さらに、
・「◯◯社さんではこの金額でした」と具体的に伝える
・「この金額なら今日中に決められます」と“条件付きで即決”をちらつかせる
といったやり方をすると、上乗せ交渉がしやすくなるのでおすすめです。
ただし、ウソの金額を言うのは逆効果なので避けましょう。差額が大きすぎると「それは難しいですね」と一気に冷めてしまいますし、相手もプロなのでだいたい相場感でバレます。
また、査定のときには
・事故歴・修復歴は正直に話す
・カスタムパーツや純正パーツの有無をしっかり伝える
・スタッドレスタイヤやルーフボックスなどの付属品もアピール
しておくと、「プラス評価してほしいポイント」をきちんと見てもらえるようになります。
最後は、複数の業者から出た金額を比べて、総額(振込手数料・引き取り費用・査定料など)込みで一番条件の良いところを選ぶようにしましょう。
金額だけでなく、説明のわかりやすさや担当者の対応も含めて判断すると、満足度の高い売却になりやすいですよ。
車の売却で損しないためには第一歩が大事



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